9月2日、唐津の2日目、3レース!

1号艇は乙藤智史選手。
モーニングレース、朝9時ぐらいからもう始まってるもんね
今日はたまたま朝早く起きる機会があったから買ったけどw
選手たちは大変だろうなぁ
でも、守屋美穂ちゃんはモーニングレースの方が好きみたい
ナイターレースでも朝ドラを見るために8時に起きるらしい。
選手によってモーニングレース、ナイターレースの得手不得手はあるかもね。
年齢を重ねると、目のあれもあってナイターがきついという人もいるみたいだし

さて、この3レース、インの福岡支部ということでまずは荒れることから考えたい
乙藤選手は差されるのを嫌い、結果的にまくられ放題という選手。
福岡支部の選手はまくられるのが嫌いで差され放題な人が多いかと思ったけど、
まくられるようなスタートの良さそうな選手はあまり見受けられなかった。
スタートが出ないとまくりは決まらないし、乙藤選手自体スタートが良かった
まくりを意識せず、あとは差しだけ集中すればいい展開はそりゃイン逃げにつながるよね
仕方なく、ここはイン逃げ
問題は相手だけど、ここは4号艇の牧山敦也選手にした。
早い話が消去法というやつで、ここが一番つきそうで、現実味もありそうだったから。
ただ普通に買っても、当然ガミってしまうので私も工夫はしたよん
まず5号艇と6号艇がルーキーと大ベテランなのでここの2着はないと。
1234の2点、ここは一応買っておいて、14-全
3着は何が来てもおかしくないからね。
これで見た時に、134がめちゃくちゃ安かった
これはダメだなぁ、134を切ろうかとすら思ったけど、別にマイナスにはならないから。
たまにあるけどね、これが来てもしょうがないから切っちゃえという考え方。
わからないことはないんだけど、当たりをしっかりと手にしないと流れって変えられないし。
先月の今頃なら乗りに乗ってる時だったから、それをやってもよかった。
でも、今は結構な不調だから、そんなこと言ってられないし。
スタートは乙藤選手が結構遅れていて、うわぁと思ったね
そこからどうにか逃げてくれたけど、うまく134になってくれた。
切ってたら泣いてたと思う
540円しかつかなかったけど、何枚も持ってたからちゃんとしたプラスにはできたし。
ここ1点でもよかったんだなと思ったけれど、それは究極の結果論。
とにかくトンネルを抜け出せてよかったなぁ