5月22日、大村の初日レース

大村から先行してお客さんを入れて営業を始めて、そこそこの人が行った様子
みんな楽しそうだし、やっぱり目の前で選手の頑張りを見られるのは大きいなぁ。
選手も、お客さんがいるといないとでは全然気合が違うらしい。
お金を賭けているというのは変わらないけど、目の前にいるとそりゃ違うよね
でも、今度の開設G1はまた無観客になるらしい
長崎県民に限定して大村に入れるようだけど、それが全都道府県に拡大されることを願うばかり

2レース、1号艇は宮西真昭選手。
B1の選手で、勝率は3点台、なかなかイン逃げは難しそう
それもそのはず、イン逃げ率が20%を切ってる。
イン逃げしない方が可能性としては高く、まくられが54%もあるのではどうにもならないよ
それだけスタートが遅いということになる。
もう1つポイントなのが、長崎支部長の飯山晃三選手が6号艇ながら2コースに
この前付けは大きく、飯山選手で決まりな感じもする。
まぁ逃がし率高いけど、逃げ率の低さに比べれば問題はなさそう
一応3連複で、モーターなどを考慮して、645-全にしたけどね。
まさかの飯山選手がインをとってしまうというね。
そりゃスタートは案の定という感じで、終わってみれば読み通り。
イン逃げもしないし、飯山選手が1着になるし。
想定内だった、想定内だったけど、もしかすると狙いすぎだったのかも
ていうか、飯山選手がインまでとるとは思ってないもん。
想定外だわ、やっぱり想定外。
これは取れたよなぁ、取れた舟券だったなぁ

江戸川では畑田汰一選手が優勝!

登録番号が5000番台の選手が優勝したのはこれが初めて
思えば、初日と準優勝戦で2コースから1着、優勝戦も2コース。
2コースで完璧に立ち回ったし、その相手がA1レーサーだもんなぁ。
そもそも江戸川の準優勝戦はインが勝てずという結果。
だけど、2レースとも213で決まるという、いかにも江戸川的な出目。
江戸川的な出目が出た準優勝戦で、優勝戦は偶数艇トリオの決着。
江戸川で勝負するには広めに買わないとね

平和島では、静岡支部の柴田百恵ちゃんが初の準優勝戦で3着
あんなに可愛らしい笑顔を浮かべる子、いるってぐらいに可愛らしいて羨ましいよ
惜しかったけどね、そこはもうベテランのお姉さま方が一枚上手だったというね。
でも、大健闘だし、準優勝戦で空回りしなくて良かったと思うよ

レーサー全国当地モーターボート今節成績
登録番号/級別
氏名
支部/出身地
年齢/体重
F数
L数
平均ST
勝率
2連率
3連率
勝率
2連率
3連率
No
2連率
3連率
No
2連率
3連率
初日2日目3日目最終日
13506 / B1
宮西 真昭
佐賀/佐賀
48歳/53.8kg
F0
L0
0.21
3.81
14.29
27.55
4.35
26.47
41.18
59
30.00
44.00
55
29.41
46.52
24868 / B1
松本  峻
福岡/福岡
29歳/51.0kg
F0
L0
0.16
3.80
11.36
29.55
3.54
8.57
31.43
48
33.82
58.82
36
38.83
59.04
34408 / B2
仁科 さやか
長崎/長崎
34歳/47.0kg
F0
L0
0.18
3.08
15.38
23.08
2.25
0.00
25.00
30
24.59
37.70
43
39.70
57.29
45029 / B1
中  亮太
福岡/熊本
23歳/53.5kg
F0
L0
0.16
3.73
20.00
28.75
1.33
0.00
0.00
67
50.00
66.67
24
32.11
45.79
53953 / B1
志道 吉和
福岡/福岡
43歳/51.0kg
F0
L0
0.18
5.04
34.00
48.00
0.00
0.00
0.00
62
50.00
64.71
26
32.02
51.72
63906 / A2
飯山 晃三
長崎/長崎
42歳/56.2kg
F0
L0
0.17
4.69
24.60
40.48
5.59
39.26
53.33
55
34.78
50.72
22
28.10
44.44