9月17日、川崎の11レース、ファイナルアンサー賞!

このファイナルアンサー賞と聞いた瞬間、ミリオネアを思い浮かべちゃうあたりがもうオバサン
しかも、この日のこの時間のタイミングがちょうどお酒が入ってそれなりに強気になってた時間帯
マジな話、強気になってたから、今ならいくらでもあたるでしょという気持ちになってたし、今はめちゃくちゃ反省してる
めちゃくちゃ反省してるという時点で、このレースは外してるんだけどね。
わたしはどちらかというと、サイン馬券みたいなのが好きな人なので。
みのもんたにつながるものはないかなとか。
みのさん真っ黒だけど、マッシロって馬がいるなと思って楽しくなってたのは事実w
地方競馬のC3のレースってそういう観点じゃないと楽しめないから。
C3は南関東における一番階級が下のレースで、賞金自体他の競馬場と随分差が縮まってきた感じ。
それでも南関東の方が高いけど、どうもここだけは売り上げが上がっても変わらない。
重賞は結構上がったけど、最下級条件では全然上がってないんだよ~
どうやって予想するか、マジメな話をするとC3の中でも三組とか五組とかあって、
最下級の中でもランク付けがある。
C3でくくられることもあれば、C2の九組と十組、C2の三組四組五組みたいなレースがある。
一組が一番上だから、前走どこで走ってたのか、どれくらいのランクだったかでわたしは予想してる。
だからファイナルアンサー賞だからみのもんた、
みのもんたは真っ黒、真っ黒の反対のマッシロみたいな予想は普通しないからね。
お酒が入ったからしちゃっただけ
しかも、今回はC3の選定馬の戦いなので、意外とクラスがバラついている感じ。
その中で1番人気のドルドルエイトはC3五組ぐらいのところでやれる力量。
2番人気のハヤブサジーニーは戦績を見る限り、その上でやれるステージにいると思ったので、ハヤブサジーニーから勝負
見てたらハヤブサジーニーが2番手にいるから、よしよしこれはもらった
と思ってたらズルズル後退でシンガリ負け
信じられないありえないと怒ったらそれは地方競馬初心者。
地方競馬は信じられない負け方の宝庫だし、ボートレースをやってるときの感覚になる。
だから、地方競馬をやると怒りのコントロールになるから。
といいながら、記憶が飛ぶほどついつい飲んじゃったから、心のどこかでキレちゃってたのかな