6月25日、函館の11レース、青函ステークス!

1番人気はジュビリーヘッド
最近ワタシはレース数を絞って勝負しているんだけど、たまには全レースで勝負してみたくなっちゃう
だから、6月25日は36レースずっと競馬で遊んだ。
結論から言えば、まあまあ負けたけど、大惨敗という感じではなく、控除率ぐらいの負けかなという感じ。
まとまった当たりはなかったけど、それなりに納得のいく当たりはとれたかな。
36レースやってみると、とても楽しいなぁって改めて実感できた。
定期的に36レース予想をやってた時は、少し楽しめていなかった部分が大きい。
まぁギャンブルそのものの運が低下しているからどうにもならない部分もあるけどね。

ちょっとした当たりをちょこちょこ当てていくという意味では、青函ステークスが典型的だった。
函館の1200メートルは、何が逃げて残せるかだと思ってるから、前に行きそうな馬を探した。
意外と外から行くと、案外先行できるので、外側で色々と探してみた。
有力馬が結構多くいたけど、ここは実績上位でジュビリーヘッドだろうな
前に行きそうなヴァトレニも考えたけど、実績、勢いだとこの馬かな
結果的にはヴァトレニとジュビリーヘッド、どちらでもよかったけどね。
ただ馬連にしていたから結構危なかったけど。
この日の函館5レースで、池添謙一騎手が乗っていた馬が手ごたえが良かったのに負けちゃうというのがあったから余計にね。
新馬戦の難しさはあるにしても、やっぱり、ああいうのを見ちゃうと色々考えちゃうよね。
青函ステークスは普通に当たったからいいんだけど。
人気サイドだけど割れてたから、馬連でもそれなりについた

新馬戦は少し自信があったけど、芝の新馬戦はワタシには向いてないかなと思った
何で向いてないかはわからないけど、当たっていないってことが向いていないことの証明だと思う。
逆にダートの新馬戦はめちゃくちゃ得意だし、穴が来ることが結構多いけどね。
やっぱり血統パワーが如実だからかな
この日の新馬戦は全部芝だったから全然うまくいかなかったなぁ。
あと東京が全然わからなかった。
内側がだいぶ馬場が荒れていて、みんな外に出してた。
普段ならめちゃくちゃ距離ロスだから通ろうとしない場所を通っていた。
それだけ芝が荒れてたんだろうなぁ。
次の開催は10月だから、それまでにはきれいな芝に戻ってるんだろうけどね。
いよいよ夏競馬だけど、その前に宝塚記念

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